ChatGPT でAI 動画と画像を作成

AI エージェントを Veo3 AI に接続して、画像・動画・音楽を作ってもらいましょう。 設定ガイド

  1. これをコピーしてエージェントに送信

    エージェントが Veo3 AI を設定します

    ここで画像や動画を作れるように、Veo3 AI プラグインをインストールしてください。 1. マーケットプレイスを追加:`codex plugin marketplace add veo3-ai/marketplace --ref main` を実行 2. プラグインをインストール:`codex plugin add veo3ai@veo3ai` を実行 3. 新しいタスクで、求められたら私の Veo3 AI アカウントにログイン 準備ができたら教えてください。創作を始めましょう。

  2. アカウントを連携して創作開始

    Veo3 AI アカウントで接続を承認したら、ChatGPT に画像・動画・音楽・編集を頼みましょう。

Veo3 AI で作る

手持ちの写真から始める

商品写真、人物写真、撮影済みの素材をそのまま持ち込めます。エージェントがキャンバスに参照として置くので、新しい画像や動画でも同じ顔、同じ商品、同じ雰囲気を保てます。

商品画像を作る
手持ちの写真から始める

動画全体を先に設計する

1 本のクリップに収まらない内容は、エージェントがシーンとカットに分けた台本を書き、チャットで確認してもらいます。あなたが OK を出すまで、生成もクレジットの消費もしません。

ショートフィルムを企画する
動画全体を先に設計する

モデル選び、料金、進行はエージェントに任せる

モデルや設定を調べなくても、欲しい結果を伝えるだけ。エージェントが合うモデルを選ぶか指定したモデルを使い、残高を確認し、実行前に料金を伝え、完成まで見届けます。

キャンペーン動画を作る
モデル選び、料金、進行はエージェントに任せる

できたものをそのまま編集

毎回ゼロから作り直す必要はありません。カットをつないでテロップや音楽を入れる、高解像度にアップスケールする、声に合わせて口を動かす。すべて同じ会話の中でできます。

商品動画を編集する
できたものをそのまま編集

最大 50 カットを一度に

同じプロンプトを何度も繰り返す代わりに、まとめて複数のバージョンを頼めます。エージェントが一斉に実行し、結果を見比べて一番良いものを残せます。

バリエーションを作る
最大 50 カットを一度に

ナレーションと音楽を足す

短い指示から、ナレーション、セリフ、BGM を作って動画に重ねられます。ほかのツールを開く必要はありません。

ナレーションを入れる
ナレーションと音楽を足す

Veo3 AI をエージェントにつなぐ理由

API キー不要、ログインするだけ

API キー不要、ログインするだけ

サーバー URL をエージェントに追加して、ブラウザで Veo3 AI アカウントにログインするだけ。キーを作ったり、コピーしたり、管理したりする必要はありません。

すべてキャンバスに残る

すべてキャンバスに残る

エージェントが作った画像、動画、音声はすべてアカウントのキャンバスに保存されます。Veo3 AI で開いて編集を続けたり、ダウンロードや再利用もできます。

主要モデルをひとつの接続で

主要モデルをひとつの接続で

Veo 3.1、Seedance 2.5、Kling 4.0、GPT Image 2.5、Nano Banana などを、Veo3 AI ひとつの接続で使えます。

実行前に必ず料金がわかる

実行前に必ず料金がわかる

クレジットを使う前に、エージェントが料金と残高を確認します。失敗した生成は自動で返金され、残高が足りないときはチャットにチャージボタンが出ます。

結果はチャットにそのまま届く

結果はチャットにそのまま届く

完成した画像、動画、音声は会話の中に戻ってきます。そのまま再生、ダウンロード、次のステップに使えます。

最大 50 カットを一度に

最大 50 カットを一度に

画像や動画をまとめて実行し、並べて比べて、一番良いものから続けられます。

Veo3 AI をエージェントにつなぐ

よくある質問

AI エージェントが外部ツールを使うための標準規格 MCP(Model Context Protocol)でつながります。Veo3 AI の MCP サーバー https://www.veo3ai.io/mcp をエージェントに追加して、一度ログインするだけ。あとは欲しいものを普通の言葉で伝えれば、エージェントが Veo3 AI のキャンバスでプロジェクトを作り、ファイルをアップロードし、画像・動画・音楽・編集を実行します。

ChatGPT、Claude、Claude Code、Gemini、Grok、Cursor、OpenClaw、Hermes に対応し、それぞれの手順はこのページの上部にあります。OAuth ログイン付きのリモート MCP サーバーに対応したエージェントなら、ほかでも使えます。

画像、動画、ナレーション、音楽、効果音に加えて、編集もできます。カットをつないでテロップや音楽を入れる、アップスケール、リップシンクなど。長めの動画は先にエージェントが台本を書くので、シーンを確認してから生成が始まります。

不要です。サーバー URL をエージェントに追加し、Veo3 AI アカウントでログインするだけです。エージェントにパスワードが見えることはなく、「接続済みアプリ」からいつでも解除できます。

接続は無料です。生成には Veo3 AI のクレジットをウェブサイトと同じ価格で使います。エージェントは有料の生成の前に必ず価格を確認して伝え、失敗した有料の生成は自動で返金されます。

有料の生成の前には、エージェントが必ず料金を確認して合計を伝え、頼まれたものだけを実行します。どのくらいの頻度で確認するかはエージェント側の設定で決まります。残高が足りないときは課金されず、チャットにチャージボタンが表示されます。接続済みアプリからいつでも接続を解除できます。

使えます。ChatGPT や Claude などのチャットアプリでは、エージェントがアップロードカードを表示するのでそこでファイルを選びます。Claude Code や Cursor などのコーディングエージェントはパソコンのファイルを直接アップロードでき、どのエージェントも公開リンクからファイルを取り込めます。

選べます。Veo 3.1、Seedance 2.5、Kling 4.0 など使いたいモデルを指定するか、アイデア、画角、予算に合うものをエージェントに提案してもらえます。

作れます。エージェントは一度に最大 50 件まで実行でき、たとえば同じカットの複数バージョンを作って、完成したらまとめて見せてくれます。

すべて Veo3 AI アカウントのキャンバス上に作られます。エージェントがチャットで結果を見せ、ウェブサイトでキャンバスを開けば編集の続き、ダウンロード、再利用ができます。

作れます。エージェントが台本を書き、各カットを作り、ナレーションと音楽を足して、キャンバス上で 1 本の動画に編集します。始める前に台本と料金を確認できます。

Streamable HTTP のリモート MCP サーバーと OAuth ログインに対応していれば接続できます。https://www.veo3ai.io/mcp をリモートサーバーとして追加し、案内に従って Veo3 AI にログインしてください。